オキニのデリ嬢にカモられる

投稿日:2016年11月17日

オキニのデリヘル嬢には、今思えば度々カモられていましたね。まあ最初からカモ認定であったでしょうから、「度々カモられる」という表現は、ややおかしいのかも知れませんが、とにかくよくプレイをさぼられていましたね。けれども惚れた弱みと言うのでしょうか、やっぱり一対一での空間では、人間は本能的にと言いましょうか、自然と相手に嫌われないように…という気持ちが前面に出てしまって、たとえ嬢が「Fは疲れるからイヤだなー」と言おうと、「舐めたら気持ち良いと思ってます?違いますから」と、高圧的に言ってこようと、空気を良くしようとなぜだかこちら側が努力してしまうのですよね。今思い出してみると、かなり腹立たしいことだったと思いますが、けれども当時は言えなかったのですよね。あげく、仕事外ではたいして良い思いをさせてくれなかったのに、僕になにも言わずに辞めて行くとは、本当に今思い出してみてもムカムカしているかも…。けれどもまあ、ア○ル見せてくれていましたので、心は開いてくれていたと思っています。

正月のデリヘル利用での体験

ひめはじめ的にデリヘルを使いたいと、正月からきばったことがあるのですが、しかし正月三が日から待機しているデリヘル嬢はやっぱり不人気嬢ばかりということだったのでしょうか。一度とんでもないのに当たりましたね。プロフ写真ではちょっとぽちゃっている程度に見えていたのですが、しかし実際にやってきてくれたそのちょっとぽちゃ系のデリ嬢は魚雷ちゃんとでも呼びたいぐらいのクラスでしたね。とはいえ、体型はオシャレを放棄している感じでも、脚は黒色ストッキングと自分の好みで「やる気あんな、コラ」と思わず気に入ってしまって、それでチェンジもしなかったのですよね。一人めのはずれ具合から、「チェンジしたところでこのへんのクラスだろう」と悟ってしまったからなのですよね。それに実際、そのぽちゃ嬢は愛想もあって良かったですし。腹をぐあんぐあんもませてブツを押し付ける気持ち良さにもめざめてしまいましたね。今思えば新たな感覚への幕開けのひめはじめだったと言えるでしょう。